コロナウイルス騒動を、もう一度確認してみよう! 我々に迫る驚異を知っておく!

2019年末から始まったコ口ナウイルス騒動。
それは2020年になっても未だに続いています。

今年でこの流行騒動は終わる!
という方もいますが、実際はどうなのでしょう?

結局はこの計画を考え、進めている人たちにしか解りませんが、
これまでの流れや今後の予定を改めて見ることによって、ある程度は予測することは出来るかも知れません。
これまでのコ口ナ騒動をまとめてみました。

 

 

 

コロナウイルス騒動を、もう一度確認してみよう! 我々に迫る驚異を知っておく!

コロナウイルスが騒がれ始めたのは、2019年末からで、本格的にマスコミが取り上げて人々を怖がらせはじめたのは翌2020年からになります。
そしてそれが2022年現在になっても続いているわけです。

数々の嘘が暴かれてきていますが、それらを項目別に見てみましょう。

 

 

1・低い致死率(弱毒ウイルスである)

まずポイントは、
例年のインフルエンザと比べても致死率は高くなかったという事実。
これは今現在でも変わっていません(それどころか更に弱毒化されているともいいます)。

主にマスコミの必死の努力によって成り立っている”恐怖のウイルス”。
TVを消せば、恐怖も消えます。

 

インフルエンザより低い致死率

 

 

2・PCR検査など

PCR検査の生みの親、キャリー・マリスは「PCR検査は感染症の検査には向かない」とハッキリ言っています。
だのに当初から、これしか検査方法がない、という体で話が進められているという矛盾。

今では抗原検査や、みなし陽性など、とにかく感染者数を増やすのに必死です。

ただ、PCR検査自体は、感染症に向かないというだけで変な検査ではないですし、
今では試行錯誤の末、感染症であってもかなり精度が高く検査できるようになっているという情報もあります(だからみなし陽性なのかも知れませんね・・・)。

 

正確な検査は行われていない

 

 

3・マスクの強要

ウイルスにはマスクはほとんど意味がない・・・
というのはもう証明されていると言っても良いでしょう。

厚労省も必死にマスクの有効性を示すデータを探していますが、むしろ海外のp研究では”マスクは感染予防に決定的な効果はない”というのが主流です。
WHOなどのマスクの感染予防効果はあくまで副次的なものに過ぎない(つまり大した効果はない)と言っています。
有効性を主張するものも、いわゆる御用学者(政府に有利な発言をする、政府ご用達の学者)が集めたものが多く、信じるのは躊躇われます。

実際、ウイルス研究所などでも、研究員はマスクなどしていません(するときは専用のマスクを着用)し、これだけ感染爆発が騒がれているのにマスクの効果を主張するのは無理がある・・・と考えるのがまともな思考ではないでしょうか・・・?

 

マスクはウイルスを防ぐ効果はほぼ無い

 

 

4・患者数、死者数の水増し

人は恐怖を感じると「パラライズ」と言って、思考停止(幼児退行)状態になります。
この心理を利用しているのがマスコミ。
恐ろしい事を事実だと報道することによって、思考させないようにしています。
(視聴率がとれるという一面もある)

それが、昨今のマスコミのメインの仕事です。
コロナ騒動の真相がばれないようにするため、多くの感染者が出ている事、多くの死亡者が出ている事、恐怖するべき感染症だと”思わせなければ”なりません。

その為、コロナでの死亡以外でもコロナ死者に換算したり、
みなし陽性や診断適性のない検査でもコロナ患者に仕立て上げています。
そして厳密に言えば、陽性=感染者、というのも間違いです。

 

恐怖を煽り、思考停止状態にして真実を見えないようにする

 

 

5・人工ウイルスの疑い、及び機能獲得実験

アメリカ政権のA・ファウチ主席医療顧問は、コ口ナ騒動で消えない人工ウイルス説の中心にいる人物と言えます。

コ口ナウイルスの人工説はたくさんの資料や研究者の証言から明るみになっています。

その中で、コ口ナウイルスにはエイズウイルスと同じ組成が見られ、それが機能獲得実験によって得られたものだという研究もあるのです。
機能獲得実験とは、「本来人間には感染することのできないウイルスを、人間に感染できるように機能を獲得させる」ことであり、これは生物兵器への転用が可能になるので倫理的にも禁止されているものです。

A・ファウチ博士は、米国議会でこの機能獲得実験を行った証拠を突き付けられ、結果、機能獲得実験をしたことを認めています。
これがイコールでコ口ナウイルスを”製造”したとはなりませんが、状況証拠は揃っている、とは言えるでしょう。

 

消せないウイルス人工説と機能獲得実験

 

 

6・信憑性を考えなくてはいけないワクチン

今回のコ口ナワクチンは今現在でも治験中である・・・

というのは事実です。

もちろん、必要な安全性や副反応に関しては治験は終わっている、とはなっていますが、それでも治験が終わっていない、というのも事実です。

 

では大丈夫なのか?というのが一番肝心な所。

結論を言えば、長期的な安全性に関してはまだ治験中である点、アジュバンド(ワクチン添加物)の問題、実際の効果の問題、現状でも確認できる副反応の多さ・大きさの問題、そして次の項目などで出てくる問題など、
調べてみればとてもオススメできるものではありません。
※接種するしないは個人の自由なので接種するのもアリだと思います

 

接種することによって、WiFiに接続される、磁石がくっ付くようになる、遺伝子が書き換わるなど様々な噂が流れていますが、
これらの噂には事実と真っ赤な嘘が入り乱れています。

真実を見えにくくさせるため、本当の情報を知る人を陥れるためなどの理由で、
意図的に虚々実々の情報が流されているのです(そのための工作員もいます)。

 

ワクチンによる被害は誰も責任は取ってくれない。よく調べ考えて決めよう

 

 

7・バイエル社幹部 シュテファン・エルリッヒの証言

2021年、ドイツのベルリンで行われた「ワールド・ヘルス・サミット2021」。

ここに出席したバイエル社(世界的製薬会社)の幹部の1人である、シュテファン・エルリッヒ氏の動画があります。
この場において、シュテファン氏は次のような発言を残しています(要約)


1:30:00頃~

「このワクチン(新型コ口ナワクチン)は、究極的には細胞・遺伝子治療の一例になります。2年前に、人々に遺伝子治療を望むかを聞けば、多くの人は拒否反応を示したことでしょう。今回のパンデミックによって、たくさんの人々が以前は出来なかった革新的な技術に目を向けることになったと思います。」

 

世界的製薬会社の幹部が、公の場で「コ口ナワクチンは遺伝子治療である」と言っているのです。

これまでのワクチンは、少なくとも遺伝子治療ではなかったし、”治療”という文言にも違和感を感じます。

これまでのワクチンはあくまで予防の為であり、不活性ウイルスなどを打つことにより抗体を作っておくというものでした(少なくとも表向きは)。遺伝子治療は関係ありませんでしたし、それで効果があったとされてきたわけです(表向きは)。

さらに今回のワクチンは発症予防・重症化予防であるのに、”治療”というのは辻褄が合いません。

 

少なくとも、我々一般庶民には、何かを隠してこのワクチンを製造・販売、そして接種しているのは間違いがないということになります。

 

ワクチンには我々が知らされていない情報があり、それは意図的に隠されている

 

 

8・一部の勇気ある学者のワクチンへの警鐘

安全性も危険性も効果も、怪しく、情報すら無い。
そんなワクチンを独自に研究し、あるいは関係者が、勇気を持って告発しています。

例えばビル&メリンダゲイツ財団のヴァンデン・ボッシェ博士。

博士は世界最高峰に位置付けられるワクチン科学者でもあり、その地位としては完全にワクチンを推進する立場にあります。
しかし、彼はそんな状況にありながら、このワクチンの危険性を訴えています。

「このワクチンは安全性に甚大な影響を抱えている。その副反応は極めて深刻だ。」
「ワクチンを打つことによってウイルスが薬剤耐性を持つことも考えられる。人々の集団免疫も阻害される可能性がある。自然に感染し、自然に得た免疫は強く、人間の身体自体も強くなる。」

と言って、今回のワクチンに警鐘を鳴らしています。

 

他にも、元ファイザーの最高科学責任者を務めたマイケル・イェードン氏、
mRNAワクチンの開発者でもあるロバート・マローン博士、
ノーベル医学生理学賞を受賞したリュック・モンタニエ博士など、
錚々たる世界的科学者が、権力に負けず、コ口ナワクチンの危険性を発信してくれています。

安全は確認されています。問題ありません。安心してください。
これを連呼するマスコミや政府及び御用学者の言葉だけでなく、こういった人たちの言葉も合わせて考える・・・つまり両方面から物を見て判断することが大切なのではないでしょうか?

 

ワクチンの危険性を発信している科学者もたくさんいる

 

 

9・異常なほど推進されるワクチン強制

このように様々な疑問点、不安点が残るワクチンに対して、各国政府やマスコミは執拗に接種を勧めてきます。

日本でも努力義務になっていたり、子どもへの接種も行われています。

また、アメリカでは裁判で否決されたりしましたが、企業に対し社員への接種の義務化を推し進めようとしたほどです。

 

副反応に関しても、どう見てもこれまでのワクチン(インフルエンザや麻疹など)と比較すると、症状が重く、副反応発症者も多いのは間違いがありません。

また、ワクチンとの認められてはいませんが、接種後の死者はすでに1,400人を越えています(厚労省HPで確認できます)。
おそらく、これが認められることはないでしょうし、政治家もどんな発言をしても責任を取る必要がないので、大丈夫を言い続けるでしょう。

 

また、未だに感染は続いており、感染予防効果は期待できず、重症化予防も本当に効いているのか確認のしようもありません(ファイザー社のFDAへの提出資料を確認しても重症化予防の効果は怪しい)。

 

ワクチンパスポートという、実質的には強制と差別にしかならない政策も検討されていますし、なぜここまで強引に接種が行われるのか・・・

 

あまりにも無理矢理なワクチン接種の推進

 

 

10・計画されているコ口ナ・ワクチン接種後の世界

世界は大きく変わろうとしています。

様々な分野で、これまでの常識は通じなくなってきていますし、今後増々それは大きくなっていくことでしょう。

その解りやすいものが「AI」です。
これにより、多くの仕事はAIというアルゴリズムに奪われていきます。
例えば、弁護士や公認会計士など今までは花形の職業ですら淘汰されると言われています。

ここで世界経済フォーラム(ダボス会議)会長、クラウス・シュワブ氏の2016年、スイスのRTS(スイスチャンネル)でのインタビューの言葉を見てみましょう。

人間は間もなくデジタル世界と繋がるために、体内にチップを入れることになる。それは確実に、10年以内にそうなるだろう。
始めは衣類に、それから皮膚や脳内に埋め込むことになる。
最終的に、デジタル世界と私たちの脳の直接のコミュニケーションが生まれる。
身体とデジタルと生物学が融合する世界なのです。そしてそれは誰にでも可能だ。
まず、人は人格を持ったロボットを持つ。それはマニュアルワークの仕事だけではなく、人工知能が学習し、成長するメイドです。知性的なパートナーなのです。」

これが計画として目指している社会の1つの形なのでしょう。

 

今現在でも、その試験のようなものとしてBMI(ブレイン・マシーン・インターフェイス)が普通にAmazonなどでも販売されています。

この技術を使うことによって、ある特定の人々に、幻聴を聞かせたりすることが出来たりします(これは市販されているもので出来ます)。

 

また、遺伝子治療推進による遺伝子情報の取得及び改変

デザイナーベイビーの誕生

などといった、遺伝子を直接いじる技術がどんどん使われてくることでしょう。

そして、その技術を使えるのは
「スーパークラス」と呼ばれる本当に極一部の特権階級のみです。

 

その下にはスーパークラスに仕える大企業のオーナー
その下に各国政府の主要人物
その下に量子コンピューターによるファイヤーウォールがあり、
※このファイヤーウォールにより上には苦情や意見が届かなくなる

その下に一見おしゃれに見えるサービスによって生かされる世界市民・・・

 

世界は、人間は大きく変えられようとしているのです。

 

信じられないほどの格差社会の可能性もある
何も考えなければ、ただの家畜に・・・?

 

この辺りをもう少し詳しく知りたい方はアーカイブ【2022年以後の社会予測】をご覧ください。

 

 

showma

健康に楽しく暮らしていきたい。子供たちに明るい未来を用意しておきたい。そんな気持ちが親を動かします