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あなたは信じられるか!? トラニーがこの世の常識を破壊する! まさに都市伝説

トラニーをご存じでしょうか?

トラニーはトランスベスティゲーション(Transvestigation)の略で、異性装者のことを指します。
つまり、生物学的に男であるものが女性のようなカッコをして、生物学的に女である人が男性のような姿をすることです。

多くの方がこれまでにTVの中も含めれば見たことがあると思います。

しかし、それらは元々は男である、あるいは女であることを公表している場合がほとんどでしょう。

今回ご紹介するお話は、
公表されてはいないが、性別が逆である(のではないか)・・・という内容です。
要するに、表向きには男であるが生物学的には女である、またはその逆であることを指します。

最初に言っておきますが、それらを暴くことによって個人の秘密を晒そうとか、そういう悪意を持ってのことなのではありません。
(もしこの話が本当なら)なぜ彼ら、彼女らが性別詐称をするのか、ということを考察し、社会の仕組みや真相を知ろうということなのです。
なぜなら、その性別詐称が疑われる人々は、名だたる人々なのですから・・・・

海外では広まっていますが、日本ではあまり話題にならないトラニ―について見ていきます。

 

 

あなたは信じられるか!? トラニーがこの世の常識を破壊する! まさに都市伝説

再度繰り返しますが、今回の内容はどなたかを誹謗・中傷するものではありません。
美醜について書くつもりはありませんし、善悪を問うつもりもありません。
ただ、情報としてこんな内容のものがあるよ・・・ということをお伝えしたいのです。
最近のLGBTの動きで、男であることや女であることの優劣だとか良い悪いだとかはないと浸透してきてますしね

さて、本題に入る前に、男女の身体の違いについて頭に入れておきましょう。

以下のところが特徴的な違いになりますのでそれを前提にしていただきたいと思います。

男の一般的な特徴
✅眼が女性より離れている
✅頬骨が目立ちやすい
✅喉仏がある
✅肩幅が広い
✅鎖骨の形が直線的
✅薬指が人差し指より長い
✅クビレの位置がほぼヘソと同じ
✅骨盤の形(女性より小さい)
✅DNA鑑定でほぼ特定可能

女性の一般的な特徴
✅眼が男性より近い
✅身体も顔も丸みがある
✅肩幅が狭い
✅鎖骨がV字型
✅薬指と人差し指がほぼ同じ長さ
✅クビレの位置がヘソより高い
✅骨盤の形(男性より大きい)
✅DNA鑑定でほぼ特定可能

他にも当たり前ですが、性器の違いですとか、男性には髭(ヒゲ)が生えるなど体毛が濃い、女性は乳房が大きくなる、など分かり易い違いも多々あります。

もちろん、これらの違いはあくまで一般的には、という程度です。
当てはまらない人も当然います。
しかし、1つの目安としては使えると思いますので以下の写真などで確認する際にご活用ください。

とはいえ、現代のいわゆるメイク技術や性転換技術、あるいは医療的なものは非常に驚くべきものがあります。
ホルモン注射を継続的にすることによって、男性が女性的になることも出来ますし(例えば髭が生えなくなったり、丸みのある体つきになる)、女性が男性的に(体毛が生えたり、筋肉が付きやすくなる)なることも可能です。
それにプラスしてメイクをしたり、見る側が性別を思い込んでみることによって、疑うことすらなくなる可能性があるのです。

では、そろそろ本題に入っていきましょう。

 

 

本当の性別は!?

※以下に載せます人たちは本当は性別が逆だ、と都市伝説界隈で言われている人たちです。
私が言っているわけではありませんのでご了承ください


モナコ皇室 グレース皇妃


ビル・ゲイツの妻 メリンダ・ゲイツ


アンジェリーナ・ジョリー


セレーナ・ウイリアムス


シャラポワ


マザー・テレサ

 


ジュリア・ロバーツ


マリリン・モンロー

 


マーク・ザッカーバーグ


ディカプリオ


トム・クルーズ


レニー・クラヴィッツ


アインシュタイン


イーロン・マスク


ポール・マッカートニー


スティーヴン・タイラー(エアロスミスボーカル)

 

さて、いかがでしょう?

この人は女性だ、男性だ、という色眼鏡を外してみると、
意外と、”確かにあり得るかもしれない・・・”と思われた方も多いのではないでしょうか?

実はまだまだ疑われている人はたくさんいますし、
もっときわどい写真や動画などもあります。

中には、女性(だと思っていた)なのに、服越しとはいえ、どう見ても男性器が付いている・・・といった映像もあるのです。

比較的若い時期は見分けにくいと言われています。
年を取ると段々と、本当の性別に寄って行ってしまう・・・といわれています。

 

上記の人たちは、疑われている人の
本当の極々一部に過ぎません。

ある方の話では、
性別詐称をしていない世界的な有名人を探す方が難しい・・・とさえ言っています。

 

もちろん、真相は分かりませんが、
常識に縛られずに見てみることの重要さは再認識されるのではないでしょうか?

 

ちなみに、上の写真だけではなんだよ・・・と思われる方は下記のリンクに飛んでください。
日本語圏だとこのトラニ―はほとんど出てきませんが、海外だと意外と知られています。
なので英語での動画になりますが、映像を見ていただくだけでも衝撃を受けると思います。
MrE  Transvestigation

ちなみに同様の動画は一時期(海外で)非常に多くの投稿がされましたが、
YouTubeでは次々とBANされて駆逐されていったそうです。

 

 

なぜ、性別詐称するのか?

さて、では仮にこれまでの話が事実だとして、なぜ性別詐称するのでしょうか?
そこになんらかの理由がなければ納得できるものではありません。

しかも名だたる政治家や起業家、スポーツ選手、ミュージシャン、果ては王族にまでいるというのです。
性別を詐称しなくてはならない理由とは、一体何なのでしょう?

 

結論から言いますと、
その理由は不明です。

当たり前ですが私は王族でも世界的企業の創設家でもありません。
スポーツで世界的プレイヤーでもありませんし、音源を販売したこともありません。

究極的には、本人たちに聞いて見なければ分かりません。

 

しかし、推察することはできます。

 

まず1つ考えられることは、
一般市民とエスタブリッシュメント(支配階級)を分けるラインであるのではないか、ということ。

一般市民は隠すことなく、カミングアウトしたり、あるいは性転換したり(または性同一性障害などという疾病にされます)しますが、
彼らは性転換手術を受けてまで変わろうとはしていません。

あくまで生まれたままの性別を維持したまま、詐称しているのです。

王族に生まれたからには、生物学的性別とは逆の立場に立つ。
それが選ばれた血筋の証拠ともなり、会社経営にしてもスポーツにしても、優遇を得られる。

そういう解釈です。

次に考えられるのは、愉快犯のようなこと。
つまりそうやって庶民を欺いて楽しんでいるのではないか。

ただこの考えも浮かびますが、あまりにも意味がありません。
理由としては弱すぎます。

そして、最後の1つがサタニストであることです。

サタニストとは、悪魔崇拝のこと。

都市伝説をご存じの方々には有名ですが、世界の支配者層は悪魔崇拝者たちであるという噂があります。
儀式的なことが好きだとか、秘密結社だとかいった類のものです。

そしてそのサタニスト達が信じる悪魔の中に、バフォメットという悪魔がいます。
このバフォメットという悪魔が両性具有なのです。

↑バフォメット

上記の像の画像を見てもらってもわかるように、女性の乳房と男性器を確認することが出来ます。

つまり、このバフォメットを基にした何かの儀式的なことなのではないか、という説です。

バフォメットという悪魔の力を借りるためか、あるいは一部特権階級に伝わる特殊な意味合いがあるのか
もしかしたら、両性具有には特殊な力が宿ることを知っているのかもしれません。
それとも、信仰の証としてのものなのか・・・?

 

 

何が真相なのかは分かりません。

そもそもこのトラニ―という都市伝説自体が荒唐無稽なデタラメかもしれません。

しかし、これに関して調べてみると、実に様々な証拠らしきものが挙げられており、もしかしたら我々は壮大に騙されているのではないか・・・と思ってしまう気持ちも出てきます。

 

そうでなくとも、我々は既にテレビや新聞、あるいは学校などを通じて、大いに騙されている可能性があるのですから・・・

 

 

もし興味がわいたら、紹介した動画を覗いてみてください。
また、ご自分で調べてみてください。
日本語検索ですと、現状ではなかなか出てこないようですが・・・

真実はどこにあるのか

考えてみたり、お知り合いの方と話をしてみてください!

showma

健康に楽しく暮らしていきたい。子供たちに明るい未来を用意しておきたい。そんな気持ちが親を動かします