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2022年 社会は、世界はどうなっていくのか 2022年以後の社会予測

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未来社会像「Society5.0」の実現に向けて 科技イノベ白書を公表 ...

2022年、そしてそれ以後の社会をいくつかの観点から予測してみたいと思います。
2019年末からはじまったコロナ流行事件は、なんだかんだで2021年はずっと続き、ついにはワクチンをいかに打たせるかに変わってきているようにも感じます。

社会は元に戻るのでしょうか?
それとも新しいステージに移行するのでしょうか?

あくまで事実や資料を基にした「予測」にはなりますが・・・
何かの参考になれば幸いです。

 

 

コロナ的視点からの予測

コロナで試された未来の想定力「想定外」を「想定内」に | 三菱 ...

コロナは収束するのでしょうか?

2021年は、デルタ株、そして年末にはオミクロン株などが騒がれました。
マスコミは連日大騒ぎし、やれ感染者数が増えた、濃厚接触者は何人だ、重症者は何人だ、と一生懸命怖がらせています。

マスコミが視聴者を怖がらせるのには大きく3つの理由があります。
1つは、その方が視聴率がとれるから
1つは、パラライズといって人は恐怖を感じると思考力が鈍るから(幼児退行ともいう)
もう1つは上意下達、上からの命令だからです。

実際、デルタ株を見てもオミクロン株を見ても、重症者数も死亡者数も大騒ぎするほどのことではありません。
それに加え、PCR検査もそもそも感染症の検査のためのものではなく、マスクにもウイルスを防ぐ科学的証拠はなく、殺菌効果のある酒まで規制するという滅茶苦茶ぶりでした。

このコロナ騒動が今年も続けられるのかは解りませんが、
少なくとも目的を達成するまでは行われることでしょう。

その目的とは、
「ワクチンの接種」が1つ挙げられるでしょう。

今回のワクチンの副反応で、重症のものは全て因果関係なしとされていますが、接種後の死者数の動向に関しては厚労省などがちゃんと発表しています。
それを見る限り、例年のインフルエンザワクチンや定期予防接種と比べれば、明らかに多くの被害者が出ているのが解ります。ハッキリ言ってしまえば、因果関係が無いというのが無理なくらいです。
厚労省HP

国家公務員・・・ましてや第1種試験に合格した人たちなら、この数字から現実的にはどうするべきかは理解していることでしょう。
しかし、上には決定事項があり、無理矢理でも進めるしかない・・・それが現実だと思います。
実際、国は接種を強制したりはしていません(接種者を優遇したりはしているが)。そしてオミクロン株が危険だとも言っていません。
政治家が接種を進めるのは自分が責任を取る必要が無いことを知っているからだし、それが保身に繋がるからです。

ワクチンは人口削減が目的だ!
という陰謀論も聞こえてきます。真相は分かりませんが、他の情報などとも勘案すれば、ある1つの方向性が導き出されるような気がします。その方向性に関しては後述します。

 

コロナ終息のカギは、ワクチン接種がどこまで進むか、にかかっているでしょう。
目的の人数に接種できれば、急速に終わらせる可能性もあります。
(全員ではないでしょう。もう打たないと決めた人は絶対に打たないと知っているでしょうから)

 

 

公表されていることからの予測

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今後、どういった社会が形成されようとしているかは、すでに公表されていることからもある程度は見ることが出来るでしょう。

まずは世界経済フォーラム・・・通称ダボス会議から。
2021年の世界経済フォーラムでは、
2030年までの予測として、以下の8つが挙げられています。

1・人々は何も所有しない。物品は無料か、あるいは国からの貸与となる
2・アメリカは主要な超大国ではなくなり、少数の国が支配する
3・臓器は移植されずに刷新される
4・肉の消費は最小限にまで抑制される
5・人々の大規模な移動により、数十億人の難民が発生する
6・CO2排出制限の為、物価は世界中で法外なレベルにまでインフレする
7・人類は火星に行き、エイリアンの生命を見つける旅の準備を始める
8・西側の世界は価値は、限界までテストされる

 

この世界経済フォーラムは、世界の主要企業の代表や、大国の総代などが集まって行われるもので、予測、となってはいますが実際には「達成目標」だと言われています。

この8つは全て注目するに値する内容のものですが、特に
1・人々は何も所有しない。物品は無料か、あるいは国からの貸与となる、
2・アメリカは主要な超大国ではなくなり、少数の国が支配する、
5・人々の大規模な移動により、数十億人の難民が発生する、
6・CO2排出制限の為、物価は世界中で法外なレベルにまでインフレする

これらを合わせ見ると社会は
支配する側とされる側に大きく分かれようとしていることが読み取れます。
法外なレベルのインフレ⇒大国の崩壊により難民発生⇒国からの支給制度⇒社会主義

様々な価値が、価値観が大きく変わるかもしれません。
もしかしたら、お金というものの価値も大きく変化する可能性もあります。
今後、我々庶民は、あまりお金に頼る生き方は危険になるかもしれません。支配者(既得権益者)には始めっから金持ち勝負では勝ち目がないのですから・・・

 

 

もう少し具体的に見れば、ムーンショット計画になるでしょう。
ムーンショット計画に関してはアーカイブ「ムーンショット計画とは」をご参照ください。

ムーンショット計画は内閣府ホームページにもある、将来目指す社会の形で、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会のことです。

違う言い方をすれば、
リアルとバーチャルの混在した社会、ということです。

それがユートピアなのかディストピアなのかは解りませんが・・・

 

 

陰謀論?的観点からの予測

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人口削減により、人類の半分以上が消されてしまう・・・
そういう陰謀論があります。

これが事実かどうかは分かりませんが、人々の健康が害されるような食品や環境が作られたり、それを利用して金儲けのシステムが出来上がっていることは確かな現実です。

「陰謀論的?観点」としましたが、もちろんある程度事実を基に考えていきたいと思います。

ワードを並べていくと、ある共通点が見えてきます。
✅コロナワクチン(mRNAワクチン)を打たせたい
✅大豆食品(代替肉)広める(肉の消費を減らす)
✅人工甘味料などをヘルシーな食品とする
✅新しい医療技術の推進
✅ムーンショット計画

 

・・・これらの共通点は「遺伝子(情報)」です。

 

mRNAワクチンは遺伝子ワクチンです。デマとして一蹴されていますが、ワクチンの構成上そういった可能性は否定するのが難しいと言えます。
代替肉の主原料である大豆は遺伝子組み換えのものが極めて多いです。安い醤油や味噌なんかもかなり高い確率で遺伝子組み換え大豆が使用されています(法律上それを表記する義務はない)。
人工甘味料はアスパルテームなどを始めとして遺伝子が傷つけられる研究結果が出ています。
今後予定されているとされる、注目される新しい医療は”遺伝子治療”です。これは上記のワクチンや食品などにより遺伝子病が増え、遺伝子治療自体が脚光を浴びざるを得ないように準備されているからです。

そしてムーンショット計画。
これはリアルとバーチャルの融合ですが、もっと突っ込んで言えば、人を(遺伝子)情報にしてバーチャルの世界に押し込めよう、という説があるのです。
なので人々はリアルなゲームや、スマホ・PCなどに没頭するようにされているのです。バーチャルに慣らされているとも言えます。結果的に人口を調整することも出来ます。

 

どちらにしても、我々の遺伝子が狙われているのは間違いがないでしょう。
様々な方面のベクトルがここに集まってきているのですから。

今後の社会のキーワードは「遺伝子」と考えられます。

 

 

 

さいごに

遺伝子の研究は我々が思っている以上に進んでいるようです。
AIの進歩も凄まじいですし、人間の遺伝子改変によるアンドロイドの誕生や、高度な知能を搭載したロボットの台頭、苦痛や悩みから解放されるデータ上だけの人間、遺伝子を改造され飛躍的に能力が伸びるスーパーヒューマン、そして、人間のままの人間・・・

これらが混在してくる社会が待っているかもしれません。

 

これらの選択は各自で出来るような気もします。
つまり、どの道へ向かっていくのかは、すでに選択されているのではないでしょうか

その1つは、ワクチンであるような気もします

 

関連記事として偉人(予言者)の記事のリンクを貼っておきます。
参考になるかもしれません。
特に、ヒトラーの予言は注目に値しますね・・・
未来を予測する驚異の予言・ババ=ヴァンガ
未来を予測する驚異の予言・アドルフ=ヒトラー
未来を予測する驚異の予言・ルドルフ=シュタイナー

 

 

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