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不正選挙!? 疑惑のムサシを調査

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「ムサシ 選挙」の画像検索結果

今回取り上げる「ムサシ」とは選挙の投票用紙を自動で読み取る機械を造っている会社のことです。少なくとも日本では、手書きの人名を読み取る機械は、「ムサシ」でしか造られていません。
しかし、この企業、独占企業だからなのか不正の噂が絶えないのも事実です。一体、なぜ疑われるのか?本当はどうなのか?ムサシが疑われるその理由を調べてみました

 

 

不正選挙は行われた!?ムサシとは!?

「ムサシ 選挙」の画像検索結果

上の写真は政治団体「オリーブの木」です。
代表の黒川敦彦氏はYouTuerとしても活躍されていますが、実際にムサシ被害にあったことがあるそうです。
2017年衆議院議員選挙山口4区でのこと。
この山口4区は安倍晋三首相の地元であり、安倍首相の勝利は間違いないと言われていました。実際、開票率96%時点での中間発表で、2位に5倍以上の差をつけて当選は決まっていました。しかし問題はそこではありません。下の写真をご覧ください

「山口4区 不正...」の画像検索結果
ちょっと見づらいかと思いますが、得票数上位3人が、
開票率96%の時より100%の時の方が票が少なくなっているのです。

黒川氏が自分の票がいくらなんでも少なすぎるという事で(他の人でもそのように感じて)、選挙管理委員会に問い合わせたところ、慌てて訂正をしたというのです。
この間違いの理由は「(投票読み取り機の)ムサシの設定に間違いがあり、一部人力で集計した。その際に手違いが生じた。」というのです。
詳しくは下記の黒川氏の動画を見ていただければと思いますが、黒川氏はこの選挙の前から安倍首相の疑惑を仲間たちと追及していたという事実があります。しかも機械のムサシ設定修正はボタンひとつ押すだけで完了するのでほぼ嘘であることも分かっています。

さて、ここまでだけでも、不正選挙はあると充分に思えますが、他にも不正と思しき事例は複数あります。

※黒川氏の動画

こちらの動画内でも他の不正選挙と思われるものを話しています

 

 

ムサシという会社はどんな会社なのか

「ムサシ 不正選...」の画像検索結果

ここでムサシという会社について見てみましょう。

印刷機械製造メーカーであるムサシは1946年に創業とされています。
1996年にはジャスダックに上場と上場企業にまでなっています。
ムサシの本社はあの電通のとなりだそうです。
ムサシ製の機会が導入されたのは2012年の衆院選からと言われています。
その2012年の選挙では204万票が無効になるという事件も起こっています
日経新聞でも報じられています。

筆頭株主は上毛産業と言う会社で2位はショウリン商事。上毛産業は社長の住所と、ショウリン商事は会長宅の住所と一致していることが解っています。
筆頭株主の上毛産業の筆頭株主がアルガープという会社。
アルガープの親会社がダヴィンチ・ホールディングス。
ダヴィンチ・ホールディングスの筆頭株主がフォートレス・インベストメント社。
その親会社がゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスと言う名前が出てきて「きな臭い・・・」と来た方はけっこうな情報通かもしれませんね
※ゴールドマン・サックスは150年以上前に設立された世界有数の金融グループです。
ロスチャイルド系の企業で色々と黒いうわさも絶えません

これも噂レベルですが、ムサシの個人株主に安倍首相の名前が入っているといいます。

不明瞭な情報もあり、これを持って「ムサシは不正の温床」と断定はできないでしょう。しかし、疑われているなら使わない、というのが選挙の公正性を保つ方法ではないでしょうか。独占企業と言うのも問題があると思いますし、選挙自体がもっとガラス張りになる必要もあると思います。

 

 

選挙管理委員会もグル?

「選挙管理委員会」の画像検索結果

もちろん、この不正疑惑は日本に限ったものではありません。アメリカは不正選挙でも先進国です(笑)(そしておそらく中国も)。ニューヨーク大学のマーク・クリスピン・ミラー教授は「アメリカにおける選挙の不正は今に始まったことではない。彼らは権力の奪取と維持のため、常に不法な手を使ってきた」と告発しています。同教授の著作「不正選挙」は一見の価値があります。
また「自動票数計算機を信じる人がいたら、脳の検査をしてもらう必要がある」とまで言った研究者もいます。

さて、これらの不正を行うのに、実際の現場にいる人の力を借りると思われることも多々あるようです。
例えば元参議員議員で環境大臣も歴任した大塚(旧姓:丸川)珠代さん。
「不正選挙 丸川...」の画像検索結果
この写真のように同じと思われる筆跡の投票用紙が多数見つかっています(中にはコピーしたものまであったとか)。これが事実ならさすがに選挙管理委員会の誰かが手を汚す必要があります。でなくては不可能です。

また2013年7月21日に行われた参議院選では、東京・福生市において、不審な点を見つけた立会人が、写真を撮ろうとしたとき、当選挙区の森田選管局長が身体を張ってそれを阻止したという事実が明るみに出ています。森田さんには申し訳ありませんがこれも動画があります

この他にも同じく2013年の参院選で香川県高松市では候補者の得票数が「0」という珍事が起きた。少なくとも親族や関係者は投票するでしょうから、さすがにおかしい。
2014年の長崎県諫早市でも、選挙集計終了後に、選挙管理委員会が夜中に封印されたはずの投票用紙を取り出し、再集計していることが解っています。これには当時選挙管理事務局長であった中道氏も関わっていたことが明らかになっています。

 

 

 

不正告発は多数ある

「不正選挙」の画像検索結果

スターリンはこう言っています。
「選挙は投票する人が決めるのではない。票を数える人が結果を決めるのだ」

選挙の不正告発を行っている人も多数いますし、YouTubeなどでも動画がいくつもあがっています。いつくかご紹介します



 

この他にも削除された動画もあるようで、なぜ削除されたのか疑問は残ります
(このブログも削除されないか心配ですが・・・)

 

最後に、
不正選挙があるかないかは、各自で考え判断していただきたいと思います。
あなたがこれを見てくださっているように、調べれば情報は入ってきます。
不正などない、という情報だってもちろんあります
例えば


こんな動画だってあります。

 

私個人の考えはもちろんありますが最終判断はぜひみなさんで話し合ったりしてほしいと思っています。

 

ともかく、これだけ疑われているムサシや現在の選挙管理体制。
公正性を保つためには、使わない、体制を改良するということが良いと思います。

そしてこういった情報を多くの人が知り、共有し、声を上げることで社会は変わっていくのだとも感じています。

知ったものの務めとして、皆さんも広めてください(笑)

 

 

-真相探索, 都市伝説

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