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ワクチンの副反応と研究結果を、再度確認 被害者の声とmRNAワクチンの真相

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解説】加速するワクチン3回目接種「副反応」備えは…“動かない ...

未だに終わらぬコ口ナ騒動とワクチソの半強制。疑いを知らぬ人に対して、毎日マスコミで恐怖を煽り、問題の多い治験中のワクチソを推奨し続けています。
そんな中、マスコミはほとんど報道しませんが、ワクチソ副反応による被害者は確実に増えています。接種後死亡者は1,500名を超えています(厚労省データによる)。

この数も「情報不足によりワクチンと死亡との因果関係が評価できないもの」が1,500名を超えているということであり、明確に因果関係がないと認められているのはわずか10件にも及びません。
つまり、ワクチソ接種後による死亡に関しては、ほとんどがウヤムヤのまま進められているのです。これに軽度の副反応(会社や学校を休むくらい)を足せば、被害者はゆうに1万人を・・・いや10万人は楽に超えるでしょう。

今までのワクチソももちろん問題がありましたが、ここまであからさまなものはなかったのではないでしょうか?
そこで現在(2022/4)のコ口ナワクチソの状況を追ってみました。

 

 

ワクチンの副反応と研究結果を、再度確認 被害者の声とmRNAワクチンの真相

新型コロナウイルスワクチン接種について - 新型コロナウイルス ...

ワクチソ接種被害者駆け込み寺」というグループがあることをご存知だろうか?
このグループは会社経営者の鵜川和久氏を代表に中村クリニックの中村篤史医師や池田としえ議員などで構成される団体です。

ワクチソ差別被害などの訴訟支援やワクチソ被害者の救済を行っている同団体が、
2022年3月末にワクチソ接種被害報告会を行いました。

そこで発表されたのが、
2021年6月29日にワクチソを接種した50代半ばの男性が、7月1日に自宅で亡くなっていた、というものでした。
この男性の妻は次のように語っています。
「主人は持病を持っていました。それで接種券が来たときは(まだ知らなかったので)喜んで集団接種に行きました。それで接種して、次の日から普通に仕事をして、さらに次の日に私が出かけていて家に戻ったら、主人はうつぶせになってもう亡くなっていました。全身には赤と紫模様が出ていました。」

持病があったわけだが、この持病が直接的に関係があるのかは解りません。
しかし、”持病持ちの人が感染すると重症化しやすい”、”だからワクチソ接種しましょう”、というのが理屈だったわけで、持病があったから重篤な副反応が出た、という論理は通らない。

続けて話を見てみよう。
「その後、解剖医からこれまでの症状とはまったく関係のないことを言われました。心臓の肥大が見られたというのです。亡くなった夫は持病があったので1~2ケ月ごとに血液検査を受けていたのです。でもこれまで心臓肥大を指摘されたことは一度もなかったのです。」

さすがに不審な点を感じ、解剖医に心臓の細胞を渡してくれるよう頼んだが、それが叶うことはなかったという。

夫人は、この謎の心臓肥大と全身に出た赤紫の痣のような模様など、これまでの夫からは考えられない症状が出ての結果から、接種の可能性は極めて高いと考えていると言います。

 

付け加えておきたいのは、
解剖医に細胞の引き渡しを拒まれたことと同様、関係者からは否定的な反応を受けたということだ。
接種を受ける時は同意書にサインを求められるが、監察医からは”サインをしたのだから文句を言うな”だとか、”国を訴えても勝てるわけない。何がしたいのか?”などといわれたというのだ。無念の思いが出てきたことだろう。

こういった現実からも、ワクチソ接種に関しては、強制ではないのだから本当に自己責任であるといえるだろう。

 

 

mRNAワクチソは、DNAに逆転写される!?

ゲノムとはなんですか? - イネゲノムと未来 - 未来を切り拓くお ...

実際の被害者の方の声はとても切実で大きい。

しかし、今回のワクチソに疑義を唱えるのは研究分野でもあるのだ。
大学などの研究分野においても製薬会社の”不誠実”が明るみにされているのだ。

 

スウェーデン・ルンド大学臨床科学部のマルクス・アルデン博士らの研究チームは、
ファイザー社のmRNAワクチソ(今回のコロナワクチソ)が、
暴露後、最短6時間でDNAに逆転写されたという研究結果を報告している。

ファイザー社はこれまで、mRNAワクチソがDNAに関与することはなく、逆転写されることはないと主張していた。
また製薬会社が大スポンサーでのマスコミも、ロイター社のファクトチェックでは同様の結果であると報道されてる。

ファイザー社やマスコミの主張とは正反対の研究とは次のようなものです。

ファイザー社ワクチソがヒト肝細胞株を使い、その内因性メカニズムを介してDNAに影響を与えるか(逆転写)を調べるため、6~48時間に渡って試験をしました。

そうすると、ヒト肝細胞株において高レベルでのワクチソ成分の検出があり、
内因性逆転写酵素である長鎖散在核要素の遺伝子発現の変化も見られた。

つまり、(ワクチソ成分の曝露された細胞株のDNA精製の結果として)調査した全ての時間帯においてワクチソmRNAがヒトDNAに逆転写されていることを確認したのだ。

ルンド大学研究チームは今回の結果を以下のように結論としている。
「mRNAワクチソ由来のDNAが宿主のゲノムに逆転写され、ゲノムDNAに確実な影響を及ぼし、遺伝子毒性(コ口ナの毒性)を媒介する可能性のある副作用を生じさせる可能性は否定できない。」

 

mRNAワクチソに関しては、不十分な臨床試験しか行われていません。
特に長期的な影響に関しては、実地から不整脈や血栓、心膜炎、心筋梗塞、頭蓋骨内出血、血小板減少症などが見られています。
そして、各国政府や製薬会社は基本的に、因果関係を認める様子はありません。
(前述のとおり、因果関係を判断するには情報不足である、といえばそれでお終いだからです。)

何を信じるかは人それぞれですが、
今回は命に関わるものになります。
出来るだけ、正確な情報を得てそれぞれ判断したいものです。

製薬会社やマスコミの金儲けのための情報を信じるか
それを恐れず、実際に出た研究結果を信じるか

今回の情報も、ひとつの判断材料にしていただければ幸いです

-健康, 真相探索, 都市伝説

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